今、ハヤリ天竜川のアルバイト案件
吾輩は猫である。名前はまだない。このサイトは、バイトに関するQ&Aサイトである。名前は「ハローバイトNavi」という。
今日の質問を紹介する。興味があつたら読んでみてもよからう。
交通違反の取締での質問です。10年位前の話しですが、出張で静岡県の天竜川の近くで仕事していた時の話です。
初めて行ったその日に通行区分違反で検挙されました。他にも数十台捕まってました。それは、ある細い路地の方に(地図に書いてあった様に運転してました)曲がったのですがそこに警察が待ち受けていていきなり「はい、交通違反です~左に寄せて車止めてください。」と誘導されました。自分では、何が違反なのか全くわかりませんでした。聞いてみたら時間外の通行禁止区域だそうです。でも標識見あたらなかったなーと思い見てきました。そしたら木の葉っぱで隠れて80%位見えないんですよ、しかも曲がるかなり手前に良くみるとあるんですよ。地元ならまだしもあれじゃわかんねーよ。
そのあとお巡りに文句言ったんですが全然駄目!きたねーやり方すんなって感じでさんざん怒鳴り散らしたんですが駄目でした。
静岡の人は、いい人多いですがお巡りは別かな?皆さんもこんなきたねーやり方で検挙された話しを教えてください。
吾輩はパソコンの前に坐つてどうしたらよからうと考へて見た。別に是といふ分別も出ない。
静岡に限った話ではありませんよ。神奈川は特に酷いと思います。その件はもう遅いですが、今後に役立てましょう。
たかが青切符でもチリも積もれば山となりますし、免許の今後にも充分影響が出ます。
怒鳴った所で何の解決にもならないし、むしろ警察を逆立てるだけです。
違反を認めるか非かの選択権は運転者にあります。たとえ強制的にサインさせられたとしてもサインした時点で違反を認めた事になりますので、納得出来ない場合は意地でも切符にサインしてはいけません。又、警察に強制する権利もありません。運転者が認めない、警察も諦めない、となると裁判になる訳ですが、警察側に不正と思われる点がある場合は、むしろその方向に話をもっていきましょう。違反は事実としても場合によっては不起訴になります。これが流行天竜川のアルバイト情報から見る?全国のバイト求人情報を収集!バイトの求人情報が豊富に揃っています。というか、交通違反の裁判の場合、青切符で数千円程度の罪の物は判決前に不起訴扱いになる場合の方が多いというのが現実です。
裁判費用は国が負担する物ですから、そんな事でいちいち裁判を起されては国も赤字だし、検察もそこまでヒマじゃありませんし、警察だって当然裁判なんかやりたくありません。(警察側の不正が立証されたら、困るのはむしろ警察なのです)不起訴になる=裁判に掛ける対象から外れるという事なので、この時点で切符にサインしてない限りその罪も存在しませんし、当然反則金を収める義務もなくなります。つまり「無かった事」になります。但し赤切符の場合は重罪なだけに簡単には行かないみたいですが。
でも時間が作れる人はやる価値はあると思います。
負けたとしても、それ以上に罪が重くなる事はありませんし、裁判自体に費用は要りません。こちらは被告側ですから。警察も違反者が多い(違反という事を知らずに通る)と知ってる所で、そのような手段で反則金集めをします。本来の警察の義務は未然に違反を防ぐ事にあり、反則切符を切る事ではない筈です。
よくあるケースで時間帯の進入禁止箇所にて「入ってからしか判らない場所で待機していて、切符さえ切ればその後通して貰えた」このような明らかに切符を切る事(反則金)が目的と思われる取締り方法は明らかな警察側の不正行為になります。言い方をかえると、「金払えば通してやるよ」という事です。本来なら切ろうが切るまいが、通してはいけないのです。皆警察の言いなりになり過ぎてると思います。
逆にもっと法律を利用して警察の不正を指摘していくべきでしょう。人権が皆平等にある訳ですから。